• ハンドボールウェアブランドとして誕生しました

    ハンドボールウェアブランドとして誕生しました

    攻守の展開。身体の衝突。走る。飛ぶ。投げる。「動」を極めたスポーツ、それがハンドボール。

    IMPALは、そのハンドボールに魅了され、ハンドボールウェアを進化させる「動のブランド」として、2010年、東京の町工場からスタートしました。

  • こだわりのウェアを着る。それだけでプレーに自信が出る

    こだわりのウェアを着る
    それだけでプレーに自信が出る

    お気に入りの服を着るだけで、今日一日笑顔で街を歩ける。
    大事な会議がある日、一番のスーツで会社に行く。
    ユニフォームは、大事な試合の日に着る勝負服。

    だから、IMPALでは、お客様の小さなこだわりまで最後まで応えます。

  • ハンド人が設計し、ハンド人が作り、ハンド人がテストする

    ハンド人が設計し、ハンド人が作り、
    ハンド人がテストする

    だから、ハンド人のためのユニフォームが出来る

    国産の野菜は、少し高いですが人気があります。
    日本人が種を蒔き、日本人が育て、日本人が品質テストをするから、
    安全で安心な日本向きの野菜が出来るのです。

    IMPALは、ハンドボール経験者がユニフォームを設計し、制作しています。
    そして、日本リーグ所属のトップ選手約20名に評価テストを行ってもらっています。
    だから、本当にハンドボールに特化した専用のユニフォームが出来るのです。

  • ハンドボール x IMPAL=進化

    ハンドボール x IMPAL=進化

    ハンドボールウェアを作るIMPALの製品は、ユニフォームだけでなく、トレーニングウェア、移動着、普段着と、徐々に日常シーンに広がっていきました。

    それは、「動のブランド」ならではの「着心地」「動きやすさ」を追求、また、個を意識したデザインの拡張性が、様々な日常シーンに心地よくフィットしたためです。

    IMPALは、これからもハンドボールから始まった「動のブランド」を活かし、次世代のスタイルを提案し、時代をリードし、進化していきます。